作成日: 2010/01/25 18:11:24
最終編集時間: 2011/02/26 00:00:49
あらすじ:
百の少女がこの世を去りました。
一の少年は嘆き悲しみました。
二の少女は毎日怯えました。
零の少女がそこにやってきました。
これは少年少女等の、多分なんの変哲もないお話です。
作者コメント:
長い話ですが、もしお時間に余裕のある方に目を通していただければ幸いです。
ご意見、感想、指摘、批判何でもお待ちしております。アドバイスなどいただければ幸いです。私のご飯になります。
小説のステータス: public
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コメント数: 427
本文の文字数: 227301
コメントを受けるか受けないか: open
完結: している